冬場は毎日着ています。

冬場は毎日着ています。

 

こんにちは、名古屋店の梅津です。

 

週末、最終 日曜日は熱田にあるパブ BERMONDSEY CAFE さんで癒されてきました🍺

 

 

早いもので、今日から10月。

 

きっと これから あっ!という間に寒くなると思いますので、みなさま、冬支度はお早めに。

 

 

さて 本日は、自分も真冬にかなり重宝しているアイテムが再入荷してきましたので、

ご紹介させて頂きます。

 

・W Gazet Sweat Shirt(DC-690)

color:OATMEAL、GRAY

size:36、38、40、42

https://1989.dry-bones.com/products/w-gazet-sweat-shirt

 

1940〜50年代のヴィンテージを元に作成した スウェット シャツ。

 

適度な厚みの裏毛生地なので、暑すぎず薄すぎずで夏以外の長い期間で着用出来ます。

裏起毛だと保温性が高い分、室内での温度調節が難しくて暑い時もあったりしますが、この裏毛生地は本当にちょうど良くておすすめです。

 

また、当時らしくクラシックでジャストサイズなシルエットで作成しているので上から重ね着しやすく、自分は厚手のロンT感覚で、冬場は毎日のように愛用しております。

 

それではディテールを見ていきましょう。

当時の仕様を再現し、ダブルガゼット(両V)に、針抜きリブ。

 

両Vなので背面にもガゼットがつきます。

 

袖の針抜きリブは 約 8cm 幅。

このちょっと長めの袖リブがクラシックに見えるポイントです。

 

色違いのグレー。

先染め糸によるグレーとオートミールの2色は、杢感があってシンプルながら存在感があります。

 

どちらも当時を想わせるような雰囲気のある質感で、

毎日のコーディネイトに取り入れやすいカラーリングだと思います。

 

前述したように、自分は冬場は毎日の様にこれを着たいので、両色とも3着ずつ持っています。

 

みなさまも、まずは 1着 試してみて下さい。

 

おそらく、本格的な寒さがくる時期にはリピート購入で一気に在庫がなくなってしまうと思いますので、どうかお早めにご準備下さいね。

 

それでは、10月もよろしくお願い致します!

 

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