Dry Bones の提案する眼鏡

Dry Bones の提案する眼鏡

 

こんにちは、牧野です。

今日は先に新作紹介!

 

Easy Pants “LEOPARD”

 

 

夏本番前ですが、もうこんなパンツはあっても良いですよね。

Dry Bones としては久々のヒョウ柄!

 

カラーは 潔く1色のみ。

やっぱりヒョウ柄と言ったらこの色。

 

 

ウエストは内側の紐で締めるタイプ。

直営では早速着用。

 

 

 

 

文句なしのスタイリング!

Tシャツはもちろん、シャツともぜひ挑戦してみてください。

 

 

そしてここからは〝眼鏡〟について。

Dry Bonesでは以前、サングラスとしては低単価にてご提供してきておりましたが

物価の高騰などで少しづつ値上がりせざるを得ない状況になってしまい、

それならブランドの「価値観」に見合ったものをと思って

メイドイン・福井の鯖江で一つ一つ職人が1枚の板から切り抜き、貼り合わせ、曲げ、

磨き等の工程をすべて行った〝眼鏡としてもしっかり長く使えるもの〟を新たにスター

トしたのがこのシリーズになります。

 

そこでつい最近、DEF-013 と、DEF-016 が入荷したタイミングで、

この眼鏡シリーズの〝ロゴデザイン〟を一新し、すべての眼鏡に付属する

〝ハードケース〟と〝クリーニングクロス〟もリニューアルしました。

 

それがこちら。

 

 

そう、このケース折りたたみなんです。

持ち歩いたり、旅行等でも場所を取りません。

そしてピラミッド型になるところがDry Bones らしい...。笑

 

蓋を開けるとこんな感じ。

 

クリーニングクロスにも〝Dry Bones OPTICAL〟ロゴ入り。

 

先ほどサラッと言葉に出した、DEF-013 と DEF-016 ですが、

 

それがこちら。

 

DEF-013 Eyewear (With Hard Case)

 

 

ちょっと自分もかけてみました。

(眼鏡のみが強調されるように、写真を加工してあります)

 

 

そして

DEF-016  Eyewear (With Hard Case)

 

少々アップで失礼します.......。

 


どちらもブルーのレンズが装着されていますので、

メガネではなくても、サングラスとしても使えます。

 

個人的にはDEF-016 のフィット感が好みですね!

 

それでは!

 

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