こんにちは、牧野です。
Dry Bones の夏のシャツといえば、オープンカラー・シャツ。
先日、ケンコバさんもこちらのシャツを着てくれてましたね。
いつもありがとうございます!
S/S Yarn Dyed Open Shirt “BERMA”

そしてこの夏、最終便となる半袖シャツが昨日入荷してきました。
今日はざっと、そちらの紹介をします。
オンラインページへは16日木曜、直営店へは17日金曜日に並びます。
DS-2817 S/S Linen Open Shirt

生地と近似色の糸がランダムで横に走る、スラブヤーンシャツ。
色は生成り色というのが近いかもしれません。麻の素材も相まって繊細な色が
とても古臭くもあり、リゾートっぽくもある感じ。

DS-2818 S/S Dobby Open Shirt

こちらは刺し子調のドビー織生地を使ったオープンシャツ。
製品に洗いをかけていないので、今は生地に張り感がありますが、
きっとこちらは何度か洗うと生地が馴染んで柔らかくなり、刺繍部分の
糸が立体的になってヴィンテージっぽくなってくるかと思います。

DS-2819 S/S Dobby Stripe Open Shirt

こちらも刺し子調のドビー織。
縦にストライプ柄にようにステッチが入ります。
色は焦茶色にオレンジのようなステッチが入るので、全体的にブラウン系の色になります。
こちらも現在ハリがありますが、洗うとさらに雰囲気良くなりそうですね。
ワークっぽくもスラックススタイルにも相性良いです。

そして最後はワークシャツ。
DS-2820 S/S Work Shirt


こちらは白に近い無地の生地。
若干画像の色ブレはありますが、ホワイトです。
ゴツメの生地なので、ワークシャツとの相性は抜群でしょう!

こちらは同型でヒッコリーストライプ。
ワークの定番、ブルー × ホワイトのストライプスが夏らしくもあります。

計4型。シンプルですが、間違いないですよ。
